5月のたより

 『 コミュニケーション力 アップ!』

♪ やねよ~り~た~か~い~こいの~ぼ~り~・・・
まだまだ雪に覆われたグラウンドと中庭、雪解けが進むようにと散布した黒い粉はどんどん濃さを増してはいるものの…いまだ地面まで到達しておらず。

空に向かって「もう~いい~か~い?(暖かくなってほしい願いをこめて)」と聞くと、「ま~だだよ~」とあっさり。
外遊びのできる日々を心待ちにしている今日この頃です。

園生活では、様々な場面で人と人との出会いが生まれ、意思疎通ができたりできなかったり・・・。
時には、言葉よりも行動が先にたって相手を痛くすることも。
“相手”と“自分”という異なる存在の思いや願いの衝突です。
コミュニケーション力を身につけるチャンス到来とも言えるでしょう。

ホールで。教室で。園庭で。
「貸して」「・・・」
自分のお気に入りができた今頃から、“お気に入り”を独占したい気持ちも当然のように膨らんでいます。
本当に可愛がっている時には、相手の声が耳に入らない位夢中になっているものですね。
貸してほしい人も必死です。何とか自分の手に入れようと、ある人は、いきなり奪う。また、ある人は、大人を引っ張って来て相手に伝える手伝いを求める。等など…。

先日も、人気のネコのぬいぐるみが取り合いになりました。
うまく手に入れた年少児は、脇に抱えたまま遊びます。欲しいけれど手に入れられなかった子どもたちは諦めきれず、時折チャンス!と思う時に「貸して」と声をかけます。
何度かやり取りを繰り返した後は、諦め気分で声に元気がありません。
とうとう年長児から「せんせ~、貸してくれない~」との訴え。

提案として、時間を切って替わり番こに持つのはどうかなと話してみました。すると、双方が納得。
面白いことに、それまであんなに何度も「貸して」と言っていた人たちが、ピタッと言わなくなり、逆に、年少児が「コレ!」と言って渡そうとすると、「まだ時間じゃないよ」と断る始末。

その後、時計の針が時刻を指すと、ネコのぬいぐるみはすんなりと次の人の脇に抱えられたのでした。

すんなりと、「いいよ」と言えるのは気持ちのよいものでしょう。
また、「いいよ」と言われるのも嬉しいものです。
けれども、肯定だけでははく、断られる体験もとっても大切ですね。
断られた時に自分の気持ちをどのように整理するのかは、小さな子どもであっても大事な“自分づくり”に役立つことでしょう。

【今月の予定から】
7日(金) 母の日参観日&親子ランチ
だ~い好きなお母さんと過ごす一日、とっても楽しみです!!
21日(金) 好きな所でおにぎりを食べる日
いつもは決まったお部屋での昼食、だけど、この日は自分で選んで決めた場所で「いただきま~す」
26日(水) 交通安全教室
気候も良くなり、外遊びやお出かけが増えてくる頃、
交通ルールを守って自分も他人も事故に遭いませんように…
28日(金) 倶知安農業高等学校の動物たちに会いに行きます
いつもの年なら丁度カルガモの赤ちゃんが見られる頃、
今年も会えるといいね

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楽しかったおはなし会 ~ぐりとぐらの会の皆様が来園~

毎年4月に行われるおはなし会。
今年は先週の木曜日、ぐりとぐらの会のメンバー13人が大きな道具から小さな道具までをホールに運び込み、セッセと舞台を作って子どもたちを迎えて下さいました。

まずはじめは、パネルシアター『おだんごころころ』。子どもたちは昔話の世界に引き込まれて、ドキドキ、ヒヤヒヤ、ニヤニヤ。

2番目は、大型紙芝居『せんたくかあちゃん』。絵の大きさとストーリーの面白さもさることながら、お母さんメンバーの迫力にも圧倒されて、子どもたちは大喜びでした。

ディズニー手遊びがあって、最後は、人形劇『ぐりとぐら』。おなじみのお話ではありますが、可愛く動くお人形に子どもたちは目が釘付けでした。
しかも、一度お別れしたぐりとぐらが再登場して、子どもたちにおいしいプレゼントが!!
お話の世界に入って、ニコニコ笑顔でカステラをご馳走になりました。

ぐりとぐらの会の皆様、楽しい楽しい時間をどうもありがとうございました。

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倶知安藤幼稚園、 2010年度をパワフルにスタート!! 

今日は、今年度最初のお誕生会でした。
4月生まれの9名をお祝いするために、保護者の方にもお越し頂き、幼稚園の向かいにあるカトリック倶知安教会の聖堂にみんなで集まりました。
一つ大きくなったことを喜ぶ子どもたちと、お祝いの気持ちいっぱいの子どもたちで、会場はホンワカモード。
「おめでとう」が溢れていました。

6日スタートの進級した子どもたちは、急に大きくなった事を喜びながらもまだまだ体がついていかない…このギャップに少々落ち着かない様子です。
一方、8日がスタートの新入園の子どもたちは、初めは何か分からないままに一日が過ぎて行ったのが、日を追う毎にだんだん様子が分かって来て…思い通りにならないと「ママがいい~」と言ったり、楽しいことに出合うとおしまいにしたくない~!の実力行使、等など。
それぞれの子どもなりに園生活に自分の居場所を作っている今日この頃です。

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ネ、聞いて、子どものこんなこと・あんなこと~成長したネの巻~

~3学期も終わりに近い時期にお聞きしました~

【年長児を持つお母さんのお話】

1.以前は、出来ない事があるとすぐに「もうやだ!」「やりたくない!」と投げ出すことが多かったのですが、最近はあまり言わなくなり、上手に出来なくても、続けて頑張れるようになってきました。毎日、同じことしかしてないと思っていても、子どもの中では毎日が違って大人とは違い日々成長しているんだなあと、ちょっぴり嬉しく思いました。

2.色々な事に挑戦したり、何でも自分でやろうという気持ちを持っている事に喜びを感じます。

3.近所の人に会った時に自分から「こんにちは」を言える子になっていたこと♪

4.我が家にはコマはありませんが、幼稚園でコマ回しが上手になったと聞いて子どもの意外な一面を知りました。家では兄とケンカしてガンコなところばかり目立っていますが、幼稚園では年下の子に優しい一面もあると聞いてうれしかったです。

5.小さい組さんに親切にしていた。きっと、自分が小さい組の時に、大きい組さんに優しくお世話してもらったことを、同じように小さい組さんに出来たのだと思います。縦割りクラスのよさだと感じました。

6.すこしのガマン・ガマンをしようとする努力(ぐっとこらえる姿は可愛いです)「静かだなー?」と部屋をのぞくと新品学習机にむかって本を読んでいた事

7.自分で出来ない事をたのむ時に「…して下さい。」ときちんと願いできる様になりました。

8.成長…というよりは、もうすぐ小学生なので、まだまだ幼い部分を見つけては「可愛いなあ」と思っています。家にあるジェンガを並べて飛行機を作ったり(素朴な遊び)、“三人官女”を“さんにんおこじょ”といったりするのを見て(親が)喜んで(?)います。子どもの成長はとても嬉しくそしてちょっとさみし~~~。

9.縦割りクラス、異年齢集団での活動を通じ自己主張だけではなく下の子の思いをくんであげられる優しさが育ちました。藤幼稚園を卒園した小学生を見ていると、他の子に比べ優しく思いやりのある子が多いと思います。

10.いろんな子ども、大人の人に話しかけられたりしてもコミュニケーションがとれるようになった。幼稚園でつちかったのだと思い感謝してます。

11.「はじめてのおつかい」2つのお店を回り、きちんとお店の人に品物の場所を聞いてお金を支払い、家まで走って帰って来た事、子どもの顔は自信と誇らしげな表情でした

12.雪山を元気に登っていく姿。友だちとけんかをしてけられた時、自分は手を出さず言葉できちんと抵抗したこと。いろいろな事に積極的に取り組もうとしている姿。

13.計算ができるようになってきた事。自分の興味のあるモノがはっきりしてきて、それを真剣に取り組む姿

14.友だちに物を貸してもらえず、とても淋しい思いをした様で家に帰ってから涙を流して私に話していましたが、私との対話の後、またその子供たちと遊びたいと言っていたので友だちを大切にする事、すぐに人を嫌いにならない子だなと思いました。

【年中・年少・満3歳児を持つお母さんのお話】

1.おひな様を出した時「おひな様がママね、こっち(おだいり様)がボクだよ」と言ってくれた時、ちょっとてれましたが嬉しかったです

2.幼稚園に入って、少しずつトイレでおしっこが出来るようになってきた事。まだオムツははずれていませんが、これからはずれるように、幼稚園の先生方の協力のもと、家との連携で頑張りたいと思っています。これからもよろしくお願い致します。

3.一人ぼっちのお友だちに声をかけてあげて、一緒に遊んだと本人が話してくれたこと。その子からお手紙をもらって、どうして?と聞いたら、話してくれました。
家のことを自分から手伝ってあげるとやってくれたこと。

4.人が困っている所を見たら助けてあげたり、声をかけてあげたりと前よりも優しくなれるようになりました。また、自分の気持ちをなかなか言葉に出来ず泣いたり怒ったりしていたのが、少しずつ言葉で表現できるようになってきて、とても嬉しく思い成長を感じました。

5.くつの雪カバーが自分でできるようになったこと。

6.毎日のように幼稚園での出来事を話してくれます。子どもなりに毎日が感動で毎日が発見で…いきいきしている様に思います。今までやらなかった事やできなかった事をするよろこびを肌で感じてどんどん出来る事が増えていき、親としても感動の毎日でありがたいと思います。心も体も確かに成長している事を実感します。

7.飲み物をついでくれた。自分から考えてやることがすごいなあと思う。飾りつけがとてもきれいですばらしいなと思う。

8.兄弟喧嘩をしても、大人に泣きつかずに自分たちで解決しようとす る。弟に妥協案を提案する。

9.年少さんの子が自分の事をきらいだけれど遊ぶ人がいない時は、その子(年少さんの子)と遊んでほしいと言われらんだとたんだ言って、きらいと言われたのは悲しいけれど、まだ小さいから遊んであげる事にしたんだっ!!と話してくれて、我が子はとても成長したと思い、嬉しかったです。

10.食わず嫌いが減ってきて、食べる量も増えてモリモリ食べてくれるようになった事!!

11.字が前より書けるようになって友だちに手紙を書いている姿が成長したと思います。自分から進んでお手伝いもするようになってうれしいです。

12.小学生の兄がいます。学校で家庭での「お手伝い」に関する取り組みがあり、様々な仕事をするお兄ちゃんを見て…いつの間にか、お兄ちゃんよりはるかに上手に「お手伝い」するようになっていました。食後のお皿片づけ、テーブルふき、etc.お兄ちゃんの方は半分飽きてしまいましたが、「自分はお兄ちゃんよりすごいっ!!」と毎日得意げにやってくれてすっかり習慣になっています。「すごくえらくてかわいいちっちゃいお母さんでしょ」これも毎日のセリフです。

13.今シーズン初めてスキーに挑戦。初めはスキー靴を履いて歩くのもたどたどしく、スキー板をつけて滑るときはおっかなびっくりの様子でしたが、回を重ねるごとに上達し、今では自分一人で進んで斜面を滑れるようになりました。

14.お手伝いをすすんでしてくれます。お手紙ばさみやおわんを忘れた時などは「お母さん、○○忘れたでしょ!!もーっ」と怒られることしばしば…成長した証でしょうか…

15.一日入園で小さいお友達が来たとき、トイレに連れて行ったり、ハンカチを貸してあげたり優しくお世話していたという話を担任の先生からお聞きして、いつまでも小さいと思っていましたが成長しているんだなア…とびっくりしました。トイレでパンツまでおろしてあげていたというので想像して、思わず笑顔になってしまいました。それ以来、春になって年中さんになるのを心待ちにしているようです。

16.ぱぱやままに感謝の気持ちを書いたお手紙を書いてくれたり、下の子にも同じように何かを作成してあげたりしている姿を見ると、「優しいな♡」とニタついてしまいます。前まではままが出かけると不安がってた子が今はちゃんと理由を説明すれば、きちんと理解できて、待つと言う事が出来るようになった。

17.スキー、水泳を意欲的に楽しんでいます。字と絵が上手になってきました。絵は表情が出ておりおもしろいです。

18.温泉に入るのに異性の方に入るのをイヤがった事。だんだん自我が目覚めてきているんだなと実感しました。

19.「もしママがいなくなったら、私がお母さんになってあげるから」いままで自分のこともままならなかった娘が言ったので驚きました。幼稚園に入り、自分のことだけでなく、他人のことを思う気持ちをたっぷり育ててくれたように思い、うれしく思いました。妹にもとっても優しく、お世話をしたり、私の手伝いもとてもよくしてくれるようになり、とても成長したなあと嬉しく思います。

20.うちで日本ザリガニを飼っているのですが、もともと5匹いて、それぞれ名前をつけていました。でも脱皮などを繰り返し(脱皮直後は他のザリガニに食べられやすい)、結局全て“ヌシ”に食べられてしまいました。最後の一匹が食べられた時、私は、「あ~またヌシにやられた~!!ヌシめ~」と怒ったのですが、娘は「ヌシは独りになってさみしくないのかな?」と言い、私はそういったとらえ方もあるんだと、目からウロコでした。確かに独りは淋しいよね…と思いました。そういう考え方をする娘の成長を感じた瞬間でした。ちなみにヌシは今も元気です。

21.数字やひらがな、漢字に興味を持ち始め、簡単な足し算や引き算が出来るようになったり、絵本が読めなかったのが、ゆっくりだが読めるようになる。漢字も教えてとまねして書いている。

22.お腹の中に赤ちゃんがいるとわかってから母親に気をつかって抱っこと言わなくなった事。

23.仕事が大変なので「食器洗い手伝ってあげる。その方が早く終わるでしょう。」と言って手伝ってくれました。とてもうれしかったです。

24.いとこたち4人(中1のお兄ちゃん、小5のお姉ちゃん、小3のお兄ちゃん、3才の妹分)と楽しく遊んでいた時の事…小3のお兄ちゃんがある事で大人から叱られてしまい、しょんぼり…。すこししてからわが家の娘の誕生日祝のケーキを皆で食べる事になりましたが、叱られた小3のお兄ちゃんは中々皆に混じることができず、一人ポツン…。他の兄姉も声をかけれずにいると娘が「一緒に食べよう♪」「私(主役)のとなりに座ってくれる!?」と彼女なりに気を使って声をかけていました。場もすこしホッと和んで…。兄弟のいない娘なので家では見ることが出来なかった一面。幼稚園と言う子どもの社会で少しずついろんなことを学んでいる事を実感。また、この素直なやさしさをずっと持っててほしいなと思いました。(小3のお兄ちゃんは無事にケーキを食べれました♪)

25.「お母さん、おばあちゃんになったらイヤだな。だって死んじゃうもん」と言われたので、「そうだね。だけどお空からずっと見てるから」と言うと、「じゃあ、天国でまた会える?」「うん。会えるよ」「やった~!会える!」と、ちょっとジーンとした会話をした成長を感じた一瞬でした。

26.妹のお世話や食事の準備を楽しくやってくれるようになった。

27.妹に対してお兄ちゃんとしての自覚が出てきました。一日入園でちょっとおろおろしていた妹の手をとって「こっちだよ!」とクラスの中へ引き入れて遊んでいました。

28.言わなくても、自分でいろいろ準備するようになり、言わなくても、人のためにちょっとした心遣い(?)ができるようになってきたこと。(例:お食事の時、言わなくても自分の箸と家族分の箸を並べたりするようになりました)

29.一番下の子なので甘えん坊だったのですが幼稚園に行けば自分より下の子がいるのでお姉さんらしくなってきました。家のお手伝いも兄弟の中で1番やってくれてすごく助かっています。でもときどき行きすぎがありますが…(笑)

30.お友達のお家に遊びに行くのがもう待ちきれない様で、身支度も普段の半分の速さで自分で済ませていた事にも驚きましたが、まだ赤ちゃんの妹と私を気遣って「ママたちはゆっくりでいいよ。先に外で待ってるから」と文句も言わずに待つ事もできるようになったのかと成長を感じました。

31.沢山のお友達と楽しそうに遊んでることがとても嬉しかったです。

32.自分の事をだいぶ一人でできるようになった。オフロで体を洗ったり、オフロ上がりに体と頭をふいたり…など一人でするようになりました。

33.なんでも一人で出来る様になった

34.カードゲームやじゃんけんなど、勝ち負けのある遊びで負けるととてもへこんでいたが、最近「ぼく、負けても泣かないからね」と言って楽しめる様になりました。

35.年長さんが卒園するのは悲しいけど今度は自分が年長になる!と(たぶんしっかりしなきゃとの思いがある)はりきっている(楽しみにしている)

36.今年、スキーに挑戦し、滑る事が出来るようになったこと。幼稚園でつまずいて出来なかったことを家でやってみようと思うこと。

37.今年始めたスキー、思ったより早く上達して今では話をしながら滑ることも。好き嫌いはなくても気分で食べたり食べなかったりしていた娘もいつの間にか何も言わなくても全部食べている姿に成長を感じました。

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『親子のお気に入り』ランキング

2010年3月、在園児の保護者に聞いてみました。
「親子で過ごす時間の中でお気に入りは何でしょう?」
回答者の多い順に挙げてみました。

【年長親子の答え】

1.親子で見るお気に入りの本
ベスト1、バムとケロのシリーズ
2、恐竜の本・図鑑
3、ぐりとぐらのシリーズ
4、小学1年生
5、図鑑
6、ちょっとだけ
7、なぞなぞ、クイズの本

2.親子で遊ぶお気に入りの遊び
ベスト1、ごっこ遊び
2、トランプ
3、あやとり
4、かるた
5、スキー
6、雪遊び
7、折り紙
8、サッカー
9、ぬりえ
10、ブロック

3.親子で歌うお気に入りの歌
ベスト1、仮面ライダーシリーズ
2、聖劇の歌
3、また会える日まで
4、うちの3姉妹
5、オナラはずかしくないよ
6、となりの大工さん
7、ドラえもん
8、ポケモン

おまけの“鑑賞曲”
ベスト1、エリーゼのために
2、トルコ行進曲
3、白鳥の湖

4.親子で過ごすお気に入りの時間
ベスト1、風呂・温泉
2、寝る前
3、おやつ・食事
4、布団の中
5、クッキング
6、スポーツ(テニス・スキー)
7、TV・DVD観賞
8、ドライブ

【年中・年少・満3歳児親子の答え】

1.親子で見るお気に入りの本
ベスト1、しまじろう
2、みっけ
3、3匹のこぶた
4、ノンタンシリーズ
5、バムとケロのシリーズ
6、ポケモンシリーズ
7、さるじぞう
8、シンデレラ
9、つぎ、とまります
10、プリキュアシリーズ

2.親子で遊ぶお気に入りの遊び
ベスト1、ごっこ遊び
2、雪遊び
3、スキー
4、トランプ
5、外遊び(公園含)
6、触れ合い
7、ブロック
8、あやとり
9、折り紙
10、かるた

3.親子で歌うお気に入りの歌
ベスト1、となりの大工さん
2、トトロの歌
3、プリキュア
4、嵐
5、ポケモン
6、うれしいひなまつり
7、ドラえもん
8、ポニョの歌
9、キセキ
10、手遊び歌

4.親子で過ごすお気に入りの時間
ベスト1、風呂・温泉
2、寝る前(絵本含)
3、クッキング(ご飯支度含)
4、おやつ(お喋り含)
5、散歩(ドライブ・園の行き返り含)
6、食事
7、映画・DVD
8、絵本
9、外遊び(公園含)
10、触れ合い遊び

ご覧下さった方の“親子のお気に入り”は何でしょう?
僅かな時間でも親子共通のお気に入りを持てると、楽しさがうんと膨らむかもしれませんね!

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